ビューティ専科

***化粧品をなるべく残さないテクニック***
化粧品って、使用期限があったんですよね。
つい、忘れていました。

まるで、食べ物みたいですね。

一回でも開けてしまったら、早いものだとたった3ヶ月で期限切れになるみたいです。
期限切れの化粧品には、ばい菌がたくさんいます。
気持ち悪いですね。

化粧品を使い切るワザを知ったので、書いておきます。

もし買った化粧品が肌に合わなかったときには、それが化粧水や乳液だとしたら、なんと入浴剤のかわりにお風呂に入れて使うと、肌につけて合わない場合でも、お風呂のお湯で薄まって刺激を感じなくなるそうです。
それでも、肌に合わないものを入浴剤のように使うことが嫌な場合には、ふき掃除に使うことも考えると、捨ててしまうよりももったいなくはない、とのこと。
肌に合わなくても我慢して使い続けていて、病院にいく結果になるよりはいいですね。

そしてファンデーション。
普通に使っていると、どうしても真ん中の部分だけがなくなって、かどの所に残ってしまい、それが自然に割れていって、気がついたらなくなっている、という状況に私もなったことがあります。

もしパウダーだったら、乳液と混ぜあわせて、リキッドファンデとして使えるようです。

こんな使いきりのテクニックがあったんですね。
このような情報って、知ったときには「なるほど!」と思っているんですが、何日かすると忘れていて、結局実行しないことが多い私です。
だから、ここに書いたんですよね。

書いたことって、不思議と実行しやすいんですよ。ラティースも忘れずに書いておきます。

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